輪軸
輪を回したり、ひもを引いたりして、半径の比のはたらきを確かめられます。
問題一覧
0 / 15 クリア01
半径が2倍なら?基本輪におもりをつけて、荷物とつり合わせよう。
02輪をもっと大きくすると?基本輪を大きくしました。何gのおもりでつり合う?
03荷物が半分になったら?基本荷物を軽くしました。輪におもりをつけてつり合わせよう。
04小さなおもりで支えよう基本荷物とつり合う、輪のおもりを選ぼう。
0520cm上げるには、何cm引く?応用荷物を20cm上げるには、輪のひもを何cm引く?
06半径が3倍なら、何cm引く?応用輪を大きくしました。同じ20cm上げるには、ひもを何cm引く?
0715cm上げるには?応用荷物を15cm上げるには、輪のひもを何cm引く?
08大きい輪なら何cm引く?応用荷物を20cm上げるには、輪のひもを何cm引く?
0940cm引くと何cm上がる?応用輪のひもを40cm引くと、荷物は何cm上がる?
1060cm引くと何cm上がる?応用輪のひもを60cm引くと、荷物は何cm上がる?
11横向きに引くと?基本ひもに沿って横向きに引き、荷物をゆっくり上げるには何g分の力が必要?
12斜めに引いても同じ?基本ひもに沿って斜めに引き、荷物をゆっくり上げるには何g分の力が必要?
13左右が逆でも、何cm上がる?応用輪のひもを75cm引くと、荷物は何cm上がる?
14力と移動距離から輪の半径を見抜く探究軸の半径は10cm。輪の半径は不明です。荷物を変えたり、ひもを引いたりして、輪の半径を求めよう。ひもの重さ・摩擦は考えません。
15測って予測する輪軸の限界探究輪と軸の大きさは変えません。測定から、200g分の力で静かに持ち上げられる荷物は何gか予測しよう。