展開図No.02 / 2
3頂点 A・C・G で切ると、展開図ではどう見える?
★★★★★★★2/7
問題
下の図のような1辺 6cm の立方体 ABCD-EFGH があります。頂点は、上の面が ABCD(A が奥左、B が手前左、C が手前右、D が奥右)、下の面が EFGH(A・B・C・D の真下にそれぞれ E・F・G・H が対応)と並んでいます。 この立方体を、3点 A、C、G を通る平面で切るとき、切り口の辺は展開図にどのように現れるかを考えます。 まず立方体の上で切り口を組み立て、最後にその立方体を展開図にひらいて、切り口の辺がどの面に・どんな形で現れるかを確かめましょう。 (参考のため、3次元の切り口の形の名前を答えなさい。)
まずは、頭の中で切り口の形を想像してみよう。
3D は答え合わせのためのもの。すぐに見ないのがコツです。
3Dシーンを読み込み中…
ドラッグで回転、ピンチ/ホイールで拡大。視点ボタンで真上・正面に切替できます。
解法のステップ
自分の答えを思い浮かべたら、解き方を一歩ずつ確認しましょう。
全 6 ステップ
答え合わせ
正しいと思う選択肢をクリックしてみよう。違っていたらもう一度ちがう選択肢を選び直せます。
