中学で習う英文法をまるごと復習できるページです。このページは中学英語(全単元)の全715問のうち、第236〜469問(234問)です。各問の「解答と解説」を開くと、正解と一言解説が読めます。続きは下のページ送りから移動できます。
収録範囲:中学レベル/動名詞・不定詞・助動詞・勧誘表現・形容詞・副詞・可算・不可算・現在完了・感嘆文・文型(SVOO)・文型(SVOC)・天候・時刻・距離のit・疑問詞+to不定詞・文型(SVC)・付加疑問・間接疑問(第236〜469問)。問題番号は全715問の通し番号で、印刷用プリント(PDF)の番号と同じです。
I enjoy ( ) video games on weekends.
enjoy は後ろに動名詞(ing形)だけをとる動詞です。enjoy playing で「〜して楽しむ」という意味になります。
She likes ( ) to music.
like は動名詞も不定詞もとれますが、選択肢では listening だけが正しい形です。to listening という形はありません。
We finished ( ) lunch at noon.
finish は後ろに動名詞だけをとる動詞です。finish eating で「食べ終える」という意味になります。
How about ( ) tennis this afternoon?
How about のあとは名詞か動名詞が来ます。How about playing で「〜しませんか」と誘う表現になります。
He is good at ( ) pictures of animals.
be good at の at は前置詞なので、後ろは動名詞になります。「動物の絵を描くのが得意だ」という意味です。
Please stop ( ) so loudly in here.
stop は動名詞をとって「〜するのをやめる」となります。stop to talk だと「話すために立ち止まる」で意味が変わります。
Thank you for ( ) me with my homework.
for は前置詞なので後ろは動名詞です。Thank you for helping で「手伝ってくれてありがとう」という意味になります。
He kept ( ) even though he was tired.
keep は動名詞をとる動詞で、keep running で「走り続ける」という意味になります。
Would you mind ( ) off your shoes here?
mind は動名詞をとります。Would you mind ~ing? は「〜していただけませんか」と丁寧に頼む言い方です。
She practices ( ) the piano every day.
practice は動名詞だけをとる動詞です。practice playing the piano で「ピアノを練習する」となります。
I am looking forward to ( ) you again soon.
look forward to の to は前置詞なので、後ろは動名詞です。「また会えるのを楽しみにしている」という意味になります。
Are you interested in ( ) a foreign language?
be interested in の in は前置詞なので、後ろは動名詞 learning になります。「外国語を学ぶことに興味がある」という意味です。
He gave up ( ) his old bicycle because it was too damaged.
give up は動名詞をとる熟語で、give up fixing で「直すのをあきらめる」という意味になります。
I am afraid of ( ) in front of a large audience.
be afraid of の of は前置詞なので、後ろは動名詞です。「大勢の前で話すのがこわい」という意味になります。
She avoided ( ) him after their big argument.
avoid は動名詞だけをとる動詞です。avoid seeing で「会うのを避ける」という意味になります。
I am thinking about ( ) a new club at school next year.
前置詞 about のあとに動詞を続けるときは -ing の形(動名詞)にするので joining。
She is busy ( ) for her big piano concert next month.
be busy ~ing で「〜するのに忙しい」という決まった言い方です。ここでは preparing が正しい形になります。
I want ( ) a doctor in the future.
want は to 不定詞を続けます。want to be で「〜になりたい」という意味になります。
She tried ( ) the heavy box.
try のあとに動作を置くときは to 不定詞にします。lift は「持ち上げる」という意味です。
They decided ( ) home early.
decide は to 不定詞を続けて「〜すると決める」を表すので、to leave が正解です。
I hope ( ) you again soon.
hope は to 不定詞を続けて「〜したいと望む」を表します。hope seeing とは言いません。
She needs ( ) for the test tonight.
need は to 不定詞を続けて「〜する必要がある」を表すので、to study が正解です。
We went out ( ) some fresh bread.
「〜するために」という目的は to 不定詞で表すので、to buy が正解です。
I would like ( ) a cup of tea, please.
would like to 〜 で「〜したいのですが」という丁寧な言い方になります。
Don't forget ( ) the door when you leave.
forget to 〜 で「〜するのを忘れる」を表します。lock は「かぎをかける」という意味です。
He promised ( ) me with the project.
promise は to 不定詞を続けて「〜すると約束する」を表すので、to help が正解です。
She promised ( ) early tomorrow morning.
promise は to 不定詞を続けます。明日の朝のことを約束しているので to come が正解です。
It is important ( ) healthy food every day.
It is ... to 〜 の形で「〜することは…だ」を表すので、to eat が正解です。
She was surprised ( ) such good news about her friend.
be surprised to 〜 で「〜して驚く」と感情の原因を表すので、to hear が正解です。
He practiced every day ( ) the championship.
「〜するために」という目的を表す to 不定詞なので to win が正解です。win は「勝ち取る」です。
He is saving money ( ) a new bike.
「新しい自転車を買うために」と目的を表しているので、to buy が正解です。
The children were excited ( ) their favorite singer.
be excited to 〜 で「〜してわくわくする」と感情の原因を表すので、to meet が正解です。
She was the first student ( ) the difficult math problem.
the first student to 〜 のように、to 不定詞が前の名詞を後ろから説明します。
I asked my brother ( ) me a glass of water.
ask 人 to 〜 で「人に〜してくれるよう頼む」を表すので、to bring が正解です。
You ( ) wash your hands before lunch.
「〜したほうがよい」と助言するときは should を使い、あとに動詞の原形を続けます。
We ( ) wear a uniform at this school.
「〜しなければならない」という義務は must で表し、あとに動詞の原形 wear が続きます。
You ( ) not tell a lie to your friends.
「〜すべきではない」と助言する文なので should not が正解です。あとは動詞の原形です。
( ) your brother cook Italian food?
「〜できますか」と能力をたずねる文なので Can が正解です。Do では主語に合わず Does が必要です。
May I ( ) your pen for a moment?
助動詞 May のあとは動詞の原形が来るので use が正解です。May I 〜 は許可を求める言い方です。
You ( ) not run here; it is dangerous.
危険だから禁止する場面なので、「〜してはいけない」を表す must not が正解です。
It's raining, so you ( ) take an umbrella.
雨なのでかさを持って行くようすすめる文です。助言を表す should が正解です。
( ) I open the window? It's hot in here.
「〜してもよいですか」と許可を求める言い方なので May I 〜 が正解です。
( ) you pass me the salt, please?
「〜していただけますか」と丁寧に依頼するときは Could you 〜 を使います。
I ( ) to finish this report by tonight.
have to 〜 で「〜しなければならない」を表します。must のあとに to は続きません。
I think it ( ) snow tomorrow.
tomorrow という未来を表す語があるので、未来を表す will が正解です。must は「〜にちがいない」で、明日の天気の予想には合いません。
She ( ) not come to school yesterday because she was sick.
yesterday があるので過去の話です。can の過去形 could を使い、could not come で「来られなかった」という意味になります。
She ( ) be at home now; I just saw her at the station.
駅で見かけたのだから家にいるはずがない、という強い否定の推量です。can't be で「〜のはずがない」を表します。
( ) you like to join our team for the school festival?
Would you like to 〜? は「〜しませんか」と丁寧に相手を誘う決まった言い方です。Shall you 〜? とは言いません。
You ( ) see a doctor if your cold gets worse.
should は「〜したほうがよい」と助言を表します。かぜが悪化したら医者に行くよう勧める文なので should が正解です。
You ( ) talk during the exam; please stay silent.
must not は「〜してはいけない」という強い禁止を表します。静かにしてという後半の内容とぴったり合います。
I'm free now, so I ( ) help you carry those heavy bags to the car.
can は「〜できる」という意味で、今ひまだから手伝えるという流れになります。他は否定なので前半とつながりません。
( ) play soccer after school.
「〜しよう」と相手をさそうときは Let's のあとに動詞の原形を続けます。Let's play soccer で「サッカーをしよう」となるので Let's が正解です。
( ) we dance? -- Yes, let's.
「(いっしょに)〜しましょうか」とさそう言い方は Shall we 〜? なので Shall。
Why ( ) we eat out tonight?
Why don't we 〜? で「〜しませんか」と提案する表現になります。後ろには動詞の原形が来ます。
( ) I carry your bag for you?
Shall I 〜? は「(私が)〜しましょうか」と自分から申し出るときの言い方です。相手を誘うときは Shall we を使います。
( ) you like some tea or coffee?
Would you like 〜? は「〜はいかがですか」と丁寧にすすめる表現です。Do you like 〜 は好みをたずねる文になり合いません。
How ( ) playing soccer this weekend?
How about + 動名詞で「〜しませんか」と誘う表現になります。ここでは「サッカーをしませんか」という意味です。
( ) we meet in front of the station at six?
Shall we 〜? で「〜しましょうか」と相手を誘う文になります。後ろは動詞の原形の meet です。
Why ( ) you join us for lunch?
Why don't you 〜? は「〜したらどうですか」と相手にすすめる表現です。後ろには動詞の原形が来ます。
( ) you like to come to my birthday party?
Would you like to + 動詞の原形で「〜しませんか」と丁寧に誘う言い方になります。招待するときによく使います。
Why ( ) we take a short break now?
Why don't we 〜? で「〜しませんか」と提案します。後ろは動詞の原形の take が続きます。
Do you ( ) to go swimming at the pool?
Do you want to 〜? は「〜したいですか、〜しませんか」と相手の気持ちをたずねる言い方です。
How ( ) we play cards after dinner?
How about のあとに文を続けて「〜しませんか」と誘う言い方になります。他の疑問詞では文の形が作れません。
How about ( ) to the new Italian restaurant this evening?
How about のあとは名詞か動名詞が来ます。How about going で「行きませんか」という意味になります。
( ) we have a small party for his birthday next week?
Shall we 〜? で「〜しましょうか」と相手を誘います。後ろは動詞の原形の have が続きます。
Why don't we ( ) a short walk before dinner?
Why don't we のあとは動詞の原形です。take a walk で「散歩をする」という意味になります。
( ) watch the game at my house after school!
Let's + 動詞の原形で「〜しよう」と誘う文になります。Let's は Let us を短くした形です。
How about ( ) a movie together at home this Saturday?
How about のあとは名詞か動名詞なので watching が正解です。「一緒に映画を見ませんか」という意味になります。
( ) bake some cookies together this Sunday afternoon.
Let's + 動詞の原形で「一緒に〜しよう」と誘う文になります。bake は「(オーブンで)焼く」という意味です。
She is a ( ) singer.
名詞 singer を修飾するので形容詞 good を使います。well は副詞なので、名詞の前に置くことはできません。
He sings very ( ).
動詞 sings のようすを説明するので副詞が必要です。形容詞 good に対応する副詞は well で、「じょうずに」の意味です。
Please be ( ) in the hospital.
be動詞のあとには形容詞が来ます。Please be quiet. で「静かにしてください」という意味になります。
He is a very ( ) driver.
名詞 driver を修飾するので形容詞 careful(注意深い)を使います。carefully は副詞なので名詞は修飾できません。
She drives very ( ) on rainy days.
動詞 drives のようすを説明するので副詞 carefully(注意深く)を使います。careful は形容詞なのでここでは使えません。
Tom can run very ( ).
fast は形を変えずにそのまま副詞として使えます。fastly という語は英語には存在しません。
She is a ( ) worker and never gives up.
名詞 worker を修飾するので形容詞 hard(熱心な)を使います。hardly は「ほとんど〜ない」という別の意味の副詞です。
Please speak ( ) so everyone can understand.
動詞 speak のようすを説明するので副詞 slowly(ゆっくりと)を使います。slow は形容詞なのでここでは使えません。
She solved the difficult problem ( ).
動詞 solved のようすを説明するので副詞 easily(簡単に)を使います。easy は形容詞です。
He is a ( ) boy who always smiles.
名詞 boy を修飾するので形容詞 happy を使います。happily は副詞なので、名詞の前には置けません。
She answered every question ( ).
動詞 answered のようすを説明するので副詞 correctly(正しく)を使います。correct は形容詞です。
That was a really ( ) story; I want to read it again.
名詞 story を修飾する形容詞が必要です。interesting は「(物事が)おもしろい」、interested は「(人が)興味を持っている」です。
The team arrived ( ) and prepared well for the game.
arrived を説明する副詞で意味が通るのは early(早く)です。lately は「最近」という意味で、「遅く」ではありません。
She spoke ( ) to the lost child and helped him find his mother.
動詞 spoke のようすを説明するので副詞 kindly(やさしく)を使います。kindness は名詞です。
He is a ( ) student who always finds smart solutions.
名詞 student を修飾するので形容詞 clever(賢い)を使います。最上級 cleverest には the が必要です。
The children played ( ) in the park all afternoon.
動詞 played のようすを説明するので副詞 happily(楽しそうに)を使います。happy は形容詞です。
The old man walked ( ) across the icy road.
動詞 walked のようすを説明するので副詞 carefully(注意深く)を使います。careless は「不注意な」という形容詞です。
This is a ( ) problem; nobody in our class solved it.
名詞 problem を修飾するので形容詞 difficult を使います。difficulty は「困難」という意味の名詞です。
I don't have ( ) money with me today.
money は数えられない名詞なので、量が多い少ないを表すときは much を使う。
There are ( ) students in the gym.
students は数えられる名詞の複数形なので、数を表す many を使います。much は数えられない名詞用です。
I eat ( ) apple every morning.
apple は母音の音で始まる語なので、a ではなく an を付けて an apple とします。
There is ( ) water left in the bottle.
water は数えられない名詞なので、「少しある」は a little で表します。a few は数えられる名詞に使います。
I have ( ) friends in this new city.
friends は数えられる名詞の複数形なので、「少しの」は a few を使います。a little は数えられない名詞用です。
How ( ) sugar do you want in your tea?
sugar は数えられない名詞なので、量をたずねるときは How much を使います。
We don't have ( ) time before the train leaves.
time(時間)は数えられない名詞なので、量を表す much を使います。many は数えられる名詞に使います。
How ( ) apples did you buy at the store?
apples は数えられる名詞の複数形なので、数をたずねる How many を使います。
There isn't ( ) juice in the bottle.
juice は数えられない名詞なので much を使います。数えられる名詞に使う many は入りません。
I need ( ) egg for this recipe.
egg は母音の音で始まる語なので、a ではなく an を付けて an egg とします。
Please give me ( ) glass of water.
water は数えられない名詞ですが、a glass of 〜 の形にすれば「コップ1杯の水」と数えられます。
I don't have ( ) rice left.
rice は数えられない名詞なので、量を表す much を使います。many は数えられる名詞に使う語です。
I have ( ) questions about today's homework.
questions は数えられる名詞の複数形なので a few を使います。a little は数えられない名詞に使います。
Please add ( ) salt to the soup before serving it.
salt は数えられない名詞なので、「少し」は a little で表します。a few は数えられる名詞用です。
I need to buy ( ) paper for tomorrow's art class.
paper は数えられない名詞なので、many や a few は使えません。some は数えられない名詞にも使えます。
How ( ) homework does your teacher give you each week?
homework は数えられない名詞なので、量をたずねるときは How much を使います。
Can I have ( ) cheese on my pasta, please?
cheese は数えられない名詞なので、many や a few は使えず some を使います。
There were ( ) cars in the parking lot; it was almost full.
cars は数えられる名詞で、ほぼ満車という内容から数が多いとわかるので many が正解です。
I have ( ) to Okinawa twice.
have been to 〜 で「〜へ行ったことがある」という経験を表します。twice と回数があるので経験の意味になります。
She has ( ) her homework already.
現在完了は has や have のあとに過去分詞を置くので finished です。already は「もう終えた」という完了を表します。
Have you ( ) eaten sushi before?
現在完了の疑問文で「今までに〜したことがあるか」と経験をたずねるので ever を使います。
We have lived here ( ) 2010.
2010 は始まりの時点を表すので since を使います。for は「三年間」のような期間の長さに使う語です。
He has known Tom ( ) ten years.
ten years は期間の長さなので for を使います。since は「2010年から」のような始まりの時点に使います。
I haven't read that book ( ).
否定文で「まだ〜していない」という意味を表すのは yet です。already はふつう肯定文で使います。
I have ( ) seen such a beautiful sunset.
「一度も〜したことがない」という経験の打ち消しを表すのは never です。それだけで否定の意味になります。
He has ( ) arrived at the airport.
「ちょうど〜したところだ」という完了を表すのは just です。yet は疑問文や否定文で使います。
She has ( ) cleaned her whole room.
肯定文で「もう〜してしまった」という完了を表すのは already です。yet は否定文や疑問文で使います。
My uncle isn't here; he has ( ) to America.
have gone to 〜 は「〜へ行ってしまって今ここにいない」を表します。been だともう戻っている意味になります。
How long have you ( ) English?
How long と現在完了で「どのくらい続けているか」をたずねる文なので、過去分詞の studied を使います。
She has ( ) in Tokyo for three years.
for three years があり継続を表す現在完了なので、has のあとに過去分詞の lived を置きます。
I have ( ) my umbrella, so I need to buy a new one.
have のあとは過去分詞なので lost です。なくしてしまって今も手元にない、という状態を表します。
Have you ( ) anything since this morning?
since this morning があり現在完了の疑問文なので、eat の過去分詞である eaten を使います。
How long have you ( ) a member of this club?
How long have you been 〜 で「どのくらい〜であるか」をたずねます。be の過去分詞は been です。
She has ( ) this cake herself; she is very proud of it.
has のあとは過去分詞を置くので、make の過去分詞である made を使います。作り終えた完了を表します。
How long have you ( ) this bicycle?
have のあとは過去分詞を置き、have の過去分詞は had です。「どのくらい持っているか」という継続を表します。
( ) a smart boy Ken is!
「なんて〜な…だろう」とおどろきを表す感嘆文です。うしろに a smart boy という〈形容詞+名詞〉のかたまりが続くときは What で始めます。How は形容詞だけのときに使います。
( ) exciting this baseball game is!
うしろが exciting という形容詞だけなので、How で始める感嘆文になり How が正解。
( ) a lovely day it is today!
a lovely day という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。How のあとに名詞は置けません。
( ) fast she can run!
副詞 fast が続くので How で始めます。名詞がないので What は使えません。
( ) a kind woman your mother is!
a kind woman という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。「なんてやさしいお母さんでしょう」の意味です。
( ) clearly he speaks English!
副詞 clearly が続くので How で始めます。「なんてはっきりと英語を話すのでしょう」という意味です。
( ) a beautiful voice she has!
a beautiful voice という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
( ) delicious this ramen is!
形容詞 delicious だけが続くので How で始めます。名詞がないので What は使えません。
( ) tall this new skyscraper is!
形容詞 tall だけが続くので How で始めます。「このビルはなんて高いのでしょう」という意味です。
( ) a wonderful surprise this is for everyone here!
a wonderful surprise という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
( ) beautifully she plays the violin!
副詞 beautifully が続くので How で始めます。「なんて美しくバイオリンを弾くのでしょう」の意味です。
( ) an amazing idea you have about the project!
an amazing idea という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
( ) a long trip it was to reach the top of the mountain!
a long trip という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。「なんて長い旅だったのでしょう」の意味です。
( ) kindly she always speaks to young children!
副詞 kindly が続くので How で始めます。名詞がないので What は使えません。
( ) bright the stars look in the clear winter sky!
形容詞 bright だけが続くので How で始めます。「星がなんて明るく見えるのでしょう」という意味です。
( ) an interesting book you found in the old library!
an interesting book という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
My father gave ( ) some money last week.
give A B(AにBを与える)の A は「〜に」にあたる目的語なので、目的格の me を使います。
Can you teach ( ) Japanese after school?
teach A B の A は「〜に」にあたる目的語なので、目的格の us を使います。we は主格なので入りません。
Please send ( ) an email when you arrive.
send A B(AにBを送る)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
My sister made ( ) a birthday cake.
make A B(AにBを作ってあげる)の A は目的格なので him です。himself は主語と同じ人を指すときにだけ使います。
The teacher showed ( ) an interesting picture.
show A B(AにBを見せる)の A は目的語なので、目的格の them を使います。
Will you tell ( ) the truth about it?
tell A B(AにBを話す)の A は目的語なので、目的格の her を使います。she は主格なので入りません。
My uncle bought ( ) a new bicycle for my birthday.
buy A B(AにBを買ってあげる)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
Can you write ( ) a short letter sometime?
write A B(Aに B を書く)の A は目的語なので、目的格の her を使います。
My aunt sent ( ) some cookies from her bakery.
send A B の A は「〜に」にあたる目的語なので、目的格の us を使います。our は所有格なので入りません。
My brother often reads ( ) a bedtime story at night.
read A B(AにBを読んであげる)の A は目的格なので her です。「彼女に寝る前のお話を読んであげる」という意味です。
Can you lend ( ) your dictionary for a few minutes?
lend A B(AにBを貸す)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
Tom's mother bought ( ) a new school bag for his birthday.
buy A B の A は目的語なので、目的格の him を使います。his は所有格なのでここでは使えません。
Can you pass ( ) the salt, please?
pass A B(AにBを渡す)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
My father cooked ( ) a wonderful meal last Sunday.
cook A B(AにBを作る)の A は目的語なので、目的格の us を使います。we は主格なので入りません。
The librarian found ( ) a very interesting book.
「found + 人 + もの」の形で、動詞の後ろに置く「人」には目的格を使います。he は主格、his は所有格なので入れられません。
Did your aunt bring ( ) any presents from her trip?
bring の後ろの「〜に」にあたる目的語なので、目的格の you が入ります。おばさんの話なので himself も合いません。
We call ( ) Mike at school.
call A B(AをBと呼ぶ)の A は目的語なので、目的格の him を使います。he は主格なので入りません。
The teacher kept the students ( ).
keep A B(AをBの状態に保つ)の B には形容詞が来ます。keep the students quiet で「生徒を静かにさせておく」です。
Music always makes me ( ).
make A B(AをBにする)の B には形容詞が来ます。make me happy で「私を幸せな気持ちにする」です。
My friends call ( ) by my nickname.
call の目的語になるので目的格の me を使います。I は主格なので動詞のあとには置けません。
The long walk made the children ( ).
make+人+形容詞で「人を〜の状態にする」。子どもをつかれた状態にしたので形容詞 tired。
We kept the windows ( ) during the storm.
keep A B の B には状態を表す語が来ます。closed は「閉められた状態」を表し、close は「近い」という別の意味です。
Please ( ) the door open while I carry these boxes.
「開けたままにしておく」は keep A open の形で表します。「箱を運ぶ間ドアを開けておいて」という意味です。
The cool weather makes me ( ).
make A B の B には形容詞が来ます。sleepy は「眠い」という意味の形容詞です。
The loud noise kept me ( ) all night.
keep A B の B には形容詞が来ます。awake は「目が覚めている」という意味の形容詞です。
She found the math test very ( ).
find A B(AをBだと思う)の B には形容詞が来ます。「数学のテストをとても難しいと思った」という意味です。
The funny story made everyone ( ).
make A do(Aに〜させる)の形では動詞が原形になります。to laugh のように to は付けません。
We should keep the milk ( ) in the refrigerator.
keep A B の B には形容詞が来ます。keep the milk cold で「牛乳を冷たいままにしておく」です。
We named our new cat ( ).
name A B は「AをBと名づける」という形で、あいだに前置詞は入れません。
The sad ending of the film made me ( ).
make A do の形なので動詞は原形の cry になります。「その映画の悲しい結末が私を泣かせた」という意味です。
Please keep your voice ( ) in the library.
keep A B の B には形容詞が来ます。quiet は形容詞、quietly は副詞なので、ここでは quiet を使います。
Everyone calls this old professor ( ) because he is very wise.
call A B は「AをBと呼ぶ」という形で、前置詞は入れません。Sage は「賢者」という意味の語です。
( ) is seven o'clock now.
時刻を言うときは主語に it を使います。この it は「それ」と訳さない特別な使い方です。
( ) takes about an hour to get there.
It takes + 時間 で「(時間が)かかる」という意味を表します。主語には it を使います。
( ) is very cold outside today.
天気や気温を言うときの主語は it を使います。この it は「それ」とは訳しません。
( ) is about two kilometers from here to the station.
距離を言うときの主語も it です。It is 〜 from A to B で「AからBまで〜だ」という意味になります。
( ) was sunny and warm yesterday.
天気を表す文の主語は it です。過去の天気を言うので It was となります。
( ) gets dark very early in winter here.
明るさや天気を表す文の主語は it です。It gets dark で「暗くなる」という意味になります。
( ) was raining heavily when we left the station.
天気を表す文の主語には it を使います。was raining の主語として It を置き、「雨が激しく降っていた」という意味になります。
( ) takes about two hours to get to the station.
「〜するのに時間がかかる」は It takes 時間 to do の形で表します。この It は時間を表す主語で、日本語には訳しません。
How far is ( ) from your school to the library?
距離をたずねる文の主語には it を使います。How far is it from A to B? で「AからBまでどのくらいの距離ですか」です。
Was ( ) raining when you left the house?
天気を表す文の主語は it です。疑問文でも語順が変わるだけなので、Was it raining? のように it を使います。
Look, ( ) is getting dark outside.
明るさや暗さも天気と同じ扱いで、主語には it を使います。It is getting dark. で「暗くなってきている」という意味です。
( ) is already past midnight, so we should go to bed.
時刻を表す文の主語には it を使います。It is past midnight. で「もう夜中の12時を過ぎている」という意味になります。
How long does ( ) take to fly from Tokyo to London?
所要時間は It takes 時間 to do の形で表します。疑問文でも does it take のように it を使います。
( ) is about five minutes on foot from the station to the hotel.
距離や所要時間を表す文の主語には it を使います。「駅からホテルまで歩いて約5分です」という意味になります。
( ) often snows a lot in Hokkaido during the winter.
snow(雪が降る)のような天気の動詞は主語に it を使います。It snows a lot. で「雪がたくさん降る」です。
I don't know how ( ) this machine.
how to 〜 で「どうやって〜するか」という意味になります。疑問詞のあとは to と動詞の原形を続けます。
Please tell me where ( ) next.
where to go で「次にどこへ行けばよいか」という意味になります。疑問詞のあとは to 不定詞にします。
I have no idea what ( ) her.
what to give で「何をあげたらよいか」という意味になります。疑問詞のあとは to と原形を続けます。
He didn't know when ( ) the party.
when to leave で「いつ出発すればよいか」という意味になります。疑問詞のあとは to 不定詞にします。
Can you show me how ( ) this dish?
how to cook で「どうやって作るか」という意味になり、show me のあとの目的語になります。
She didn't know ( ) to invite to the party.
invite の目的語にあたる人をたずねるので who を使います。who to invite で「誰を招待すればよいか」です。
I'm not sure ( ) to say at the meeting tomorrow.
say の目的語が必要なので「何を言えばよいか」を表す what が入ります。how では目的語が足りません。
Could you tell me which bus ( )?
which bus to take で「どのバスに乗ればよいか」を表します。疑問詞のまとまりのあとは to 不定詞にします。
She showed me ( ) to make sushi.
how to make sushi で「すしの作り方」という意味になります。方法をたずねるので how を使います。
Please tell me ( ) to put this box.
「どこに置けばよいか」と場所をたずねているので、場所を表す疑問詞 where を使います。where to put で「どこに置くべきか」という意味になります。
I couldn't decide ( ) to say next.
「次に何を言うか」と内容をたずねているので疑問詞 what。what to say で「何を言うべきか」。
I can't decide ( ) to buy my mother for her birthday.
buy の目的語が必要なので「何を買うか」を表す what が入ります。when や where では目的語が足りません。
I learned ( ) to play the guitar from a video online.
how to play the guitar で「ギターの弾き方」を表します。方法を学んだという意味なので how を使います。
We couldn't agree on ( ) to stay during the school trip.
「どこに泊まるか」と場所について話し合う場面なので where を使います。stay は泊まるという意味です。
She looks ( ) today because she didn't sleep well.
look のあとには補語として形容詞が来ます。look tired で「疲れているように見える」という意味です。
This cake tastes very ( ). I want another piece.
taste のあとには形容詞が来ます。taste good で「おいしい味がする」です。well は副詞なのでここでは使えません。
Your plan sounds really ( )! Let's try it soon.
sound のあとには形容詞が来ます。sound great で「すばらしそうに聞こえる」という意味です。
I feel ( ) because I didn't eat anything today.
feel のあとには形容詞が来ます。feel hungry で「おなかがすいたと感じる」という意味です。
The flowers in this garden smell very ( ).
smell のあとには形容詞が来ます。smell nice で「よいにおいがする」です。nicely は副詞なので使えません。
The baby ( ) asleep during the long car ride.
「眠りに落ちる」は fall asleep という決まった言い方です。become asleep や get asleep とは言いません。
This cake ( ) really sweet and good.
「甘くておいしい味がする」という内容なので tastes を使います。ケーキの味の話なので sounds や feels は合いません。
Your idea ( ) great! Let's try it.
考えや提案について「〜そうだ」と言うときは sound を使います。That sounds great! で「いいね」という意味です。
The sky ( ) darker as the storm approached.
空の見た目の変化を表すので looked(〜に見えた)を使います。「空が暗くなってきた」という意味です。
After the long run, my legs ( ) very heavy.
体で感じたことを表すので felt を使います。「足がとても重く感じた」という意味になります。
You are a student, ( )?
前が肯定文なので付加疑問は否定にします。are と主語 you を使って aren't you とします。
She can swim well, ( )?
can を使った肯定文なので、否定の can't と主語 she を使って can't she とします。
They went home early, ( )?
went と一般動詞の過去の肯定文なので、否定の didn't they でたずねます。
He doesn't like fish, ( )?
前が否定文なので付加疑問は肯定にします。doesn't に合わせて does he とします。
It was a nice day, ( )?
was を使った肯定文なので、否定の wasn't と主語の it を使って wasn't it とします。
We must leave now, ( )?
must を使った肯定文なので、否定の mustn't と主語 we を使って mustn't we とします。
That isn't your book, ( )?
前が否定文なので付加疑問は肯定にします。主語 That は it で受けて is it とします。
They will come to the party, ( )?
will を使った肯定文なので、否定の won't と主語 they を使って won't they とします。
Your sister studies math hard, ( )?
studies と一般動詞の肯定文なので、否定の doesn't と she で doesn't she とします。
Tom has never been to London, ( )?
never は「一度も〜ない」と否定の意味を持つので、付加疑問は肯定の has he とします。
Let's take a break, ( )?
Let's で始まる文の付加疑問は shall we を使い、「〜しませんか」と相手を誘う形になります。
She was cooking dinner at six, ( )?
was cooking と be動詞を使った肯定文なので、否定の wasn't と she で wasn't she とします。
You can play the guitar, ( )?
can を使った肯定文なので、否定の can't と主語 you を使って can't you とします。
I don't know where ( ).
間接疑問では疑問詞のあとを主語と動詞の順にするので he lives です。does を使う疑問文の語順にはしません。
Do you know when ( ) starts?
間接疑問なので when のあとは主語と動詞の順になり、the game starts の形になります。does は不要です。
I wonder who ( ) that big cake.
who がそのまま主語になる間接疑問なので、あとに動詞 made を続けます。did make のような形にはしません。
Please tell me how ( ) to the city hall.
how のあとは主語と動詞の順になるので I can go です。do I go のような疑問文の語順にはしません。
Can you tell me what time ( )?
what time のあとは主語と動詞の順になるので it is now です。is it now という疑問文の語順にはしません。
I don't know why ( ) so late yesterday.
why のあとは主語と動詞の順になるので she came です。yesterday があるので動詞は過去形にします。
Do you know who ( ) the window?
who がそのまま主語になるので、あとに動詞 broke を続けます。did break のような形にはしません。
Do you know what ( ) for lunch?
what のあとは主語と動詞の順になるので she cooked です。did を使う疑問文の語順にはしません。
I have no idea how long ( ) to fix the car.
文の中に組みこまれた疑問(間接疑問)なので、ふつうの語順にもどして it will take とする。
She asked me which bus ( ).
which bus のあとは主語と動詞の順になるので I should take です。should I take という語順にはしません。
Tell me when ( ) back from the trip.
when のあとは主語と動詞の順になり、旅行から戻った過去のことなので he came となります。
I don't know whether ( ) tomorrow.
whether は「〜かどうか」の意味で、あとは主語と動詞の順になるので it will rain です。
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