中学で習う英文法をまるごと復習できるページです。このページは中学英語(全単元)の全715問のうち、第236〜469問(234問)です。各問の「解答と解説」を開くと、正解と一言解説が読めます。続きは下のページ送りから移動できます。
収録範囲:中学レベル/動名詞・不定詞・助動詞・勧誘表現・形容詞・副詞・可算・不可算・現在完了・感嘆文・文型(SVOO)・文型(SVOC)・天候・時刻・距離のit・疑問詞+to不定詞・文型(SVC)・付加疑問・間接疑問(第236〜469問)。問題番号は全715問の通し番号で、印刷用プリント(PDF)の番号と同じです。
I enjoy video games on weekends.
enjoy は後ろに動名詞(ing形)だけをとる動詞です。enjoy playing で「〜して楽しむ」という意味になります。
She likes to music.
like は動名詞も不定詞もとれますが、選択肢では listening だけが正しい形です。to listening という形はありません。
We finished lunch at noon.
finish は後ろに動名詞だけをとる動詞です。finish eating で「食べ終える」という意味になります。
How about tennis this afternoon?
How about のあとは名詞か動名詞が来ます。How about playing で「〜しませんか」と誘う表現になります。
He is good at pictures of animals.
be good at の at は前置詞なので、後ろは動名詞になります。「動物の絵を描くのが得意だ」という意味です。
Please stop so loudly in here.
stop は動名詞をとって「〜するのをやめる」となります。stop to talk だと「話すために立ち止まる」で意味が変わります。
Thank you for me with my homework.
for は前置詞なので後ろは動名詞です。Thank you for helping で「手伝ってくれてありがとう」という意味になります。
He kept even though he was tired.
keep は動名詞をとる動詞で、keep running で「走り続ける」という意味になります。
Would you mind off your shoes here?
mind は動名詞をとります。Would you mind ~ing? は「〜していただけませんか」と丁寧に頼む言い方です。
She practices the piano every day.
practice は動名詞だけをとる動詞です。practice playing the piano で「ピアノを練習する」となります。
I am looking forward to you again soon.
look forward to の to は前置詞なので、後ろは動名詞です。「また会えるのを楽しみにしている」という意味になります。
Are you interested in a foreign language?
be interested in の in は前置詞なので、後ろは動名詞 learning になります。「外国語を学ぶことに興味がある」という意味です。
He gave up his old bicycle because it was too damaged.
give up は動名詞をとる熟語で、give up fixing で「直すのをあきらめる」という意味になります。
I am afraid of in front of a large audience.
be afraid of の of は前置詞なので、後ろは動名詞です。「大勢の前で話すのがこわい」という意味になります。
She avoided him after their big argument.
avoid は動名詞だけをとる動詞です。avoid seeing で「会うのを避ける」という意味になります。
I am thinking about a new club at school next year.
前置詞 about のあとに動詞を続けるときは -ing の形(動名詞)にするので joining。
She is busy for her big piano concert next month.
be busy ~ing で「〜するのに忙しい」という決まった言い方です。ここでは preparing が正しい形になります。
I want a doctor in the future.
want は to 不定詞を続けます。want to be で「〜になりたい」という意味になります。
She tried the heavy box.
try のあとに動作を置くときは to 不定詞にします。lift は「持ち上げる」という意味です。
They decided home early.
decide は to 不定詞を続けて「〜すると決める」を表すので、to leave が正解です。
I hope you again soon.
hope は to 不定詞を続けて「〜したいと望む」を表します。hope seeing とは言いません。
She needs for the test tonight.
need は to 不定詞を続けて「〜する必要がある」を表すので、to study が正解です。
We went out some fresh bread.
「〜するために」という目的は to 不定詞で表すので、to buy が正解です。
I would like a cup of tea, please.
would like to 〜 で「〜したいのですが」という丁寧な言い方になります。
Don't forget the door when you leave.
forget to 〜 で「〜するのを忘れる」を表します。lock は「かぎをかける」という意味です。
He promised me with the project.
promise は to 不定詞を続けて「〜すると約束する」を表すので、to help が正解です。
She promised early tomorrow morning.
promise は to 不定詞を続けます。明日の朝のことを約束しているので to come が正解です。
It is important healthy food every day.
It is ... to 〜 の形で「〜することは…だ」を表すので、to eat が正解です。
She was surprised such good news about her friend.
be surprised to 〜 で「〜して驚く」と感情の原因を表すので、to hear が正解です。
He practiced every day the championship.
「〜するために」という目的を表す to 不定詞なので to win が正解です。win は「勝ち取る」です。
He is saving money a new bike.
「新しい自転車を買うために」と目的を表しているので、to buy が正解です。
The children were excited their favorite singer.
be excited to 〜 で「〜してわくわくする」と感情の原因を表すので、to meet が正解です。
She was the first student the difficult math problem.
the first student to 〜 のように、to 不定詞が前の名詞を後ろから説明します。
I asked my brother me a glass of water.
ask 人 to 〜 で「人に〜してくれるよう頼む」を表すので、to bring が正解です。
You wash your hands before lunch.
「〜したほうがよい」と助言するときは should を使い、あとに動詞の原形を続けます。
We wear a uniform at this school.
「〜しなければならない」という義務は must で表し、あとに動詞の原形 wear が続きます。
You not tell a lie to your friends.
「〜すべきではない」と助言する文なので should not が正解です。あとは動詞の原形です。
your brother cook Italian food?
「〜できますか」と能力をたずねる文なので Can が正解です。Do では主語に合わず Does が必要です。
May I your pen for a moment?
助動詞 May のあとは動詞の原形が来るので use が正解です。May I 〜 は許可を求める言い方です。
You not run here; it is dangerous.
危険だから禁止する場面なので、「〜してはいけない」を表す must not が正解です。
It's raining, so you take an umbrella.
雨なのでかさを持って行くようすすめる文です。助言を表す should が正解です。
I open the window? It's hot in here.
「〜してもよいですか」と許可を求める言い方なので May I 〜 が正解です。
you pass me the salt, please?
「〜していただけますか」と丁寧に依頼するときは Could you 〜 を使います。
I to finish this report by tonight.
have to 〜 で「〜しなければならない」を表します。must のあとに to は続きません。
I think it snow tomorrow.
tomorrow という未来を表す語があるので、未来を表す will が正解です。must は「〜にちがいない」で、明日の天気の予想には合いません。
She not come to school yesterday because she was sick.
yesterday があるので過去の話です。can の過去形 could を使い、could not come で「来られなかった」という意味になります。
She be at home now; I just saw her at the station.
駅で見かけたのだから家にいるはずがない、という強い否定の推量です。can't be で「〜のはずがない」を表します。
you like to join our team for the school festival?
Would you like to 〜? は「〜しませんか」と丁寧に相手を誘う決まった言い方です。Shall you 〜? とは言いません。
You see a doctor if your cold gets worse.
should は「〜したほうがよい」と助言を表します。かぜが悪化したら医者に行くよう勧める文なので should が正解です。
You talk during the exam; please stay silent.
must not は「〜してはいけない」という強い禁止を表します。静かにしてという後半の内容とぴったり合います。
I'm free now, so I help you carry those heavy bags to the car.
can は「〜できる」という意味で、今ひまだから手伝えるという流れになります。他は否定なので前半とつながりません。
play soccer after school.
「〜しよう」と相手をさそうときは Let's のあとに動詞の原形を続けます。Let's play soccer で「サッカーをしよう」となるので Let's が正解です。
we dance? -- Yes, let's.
「(いっしょに)〜しましょうか」とさそう言い方は Shall we 〜? なので Shall。
Why we eat out tonight?
Why don't we 〜? で「〜しませんか」と提案する表現になります。後ろには動詞の原形が来ます。
I carry your bag for you?
Shall I 〜? は「(私が)〜しましょうか」と自分から申し出るときの言い方です。相手を誘うときは Shall we を使います。
you like some tea or coffee?
Would you like 〜? は「〜はいかがですか」と丁寧にすすめる表現です。Do you like 〜 は好みをたずねる文になり合いません。
How playing soccer this weekend?
How about + 動名詞で「〜しませんか」と誘う表現になります。ここでは「サッカーをしませんか」という意味です。
we meet in front of the station at six?
Shall we 〜? で「〜しましょうか」と相手を誘う文になります。後ろは動詞の原形の meet です。
Why you join us for lunch?
Why don't you 〜? は「〜したらどうですか」と相手にすすめる表現です。後ろには動詞の原形が来ます。
you like to come to my birthday party?
Would you like to + 動詞の原形で「〜しませんか」と丁寧に誘う言い方になります。招待するときによく使います。
Why we take a short break now?
Why don't we 〜? で「〜しませんか」と提案します。後ろは動詞の原形の take が続きます。
Do you to go swimming at the pool?
Do you want to 〜? は「〜したいですか、〜しませんか」と相手の気持ちをたずねる言い方です。
How we play cards after dinner?
How about のあとに文を続けて「〜しませんか」と誘う言い方になります。他の疑問詞では文の形が作れません。
How about to the new Italian restaurant this evening?
How about のあとは名詞か動名詞が来ます。How about going で「行きませんか」という意味になります。
we have a small party for his birthday next week?
Shall we 〜? で「〜しましょうか」と相手を誘います。後ろは動詞の原形の have が続きます。
Why don't we a short walk before dinner?
Why don't we のあとは動詞の原形です。take a walk で「散歩をする」という意味になります。
watch the game at my house after school!
Let's + 動詞の原形で「〜しよう」と誘う文になります。Let's は Let us を短くした形です。
How about a movie together at home this Saturday?
How about のあとは名詞か動名詞なので watching が正解です。「一緒に映画を見ませんか」という意味になります。
bake some cookies together this Sunday afternoon.
Let's + 動詞の原形で「一緒に〜しよう」と誘う文になります。bake は「(オーブンで)焼く」という意味です。
She is a singer.
名詞 singer を修飾するので形容詞 good を使います。well は副詞なので、名詞の前に置くことはできません。
He sings very .
動詞 sings のようすを説明するので副詞が必要です。形容詞 good に対応する副詞は well で、「じょうずに」の意味です。
Please be in the hospital.
be動詞のあとには形容詞が来ます。Please be quiet. で「静かにしてください」という意味になります。
He is a very driver.
名詞 driver を修飾するので形容詞 careful(注意深い)を使います。carefully は副詞なので名詞は修飾できません。
She drives very on rainy days.
動詞 drives のようすを説明するので副詞 carefully(注意深く)を使います。careful は形容詞なのでここでは使えません。
Tom can run very .
fast は形を変えずにそのまま副詞として使えます。fastly という語は英語には存在しません。
She is a worker and never gives up.
名詞 worker を修飾するので形容詞 hard(熱心な)を使います。hardly は「ほとんど〜ない」という別の意味の副詞です。
Please speak so everyone can understand.
動詞 speak のようすを説明するので副詞 slowly(ゆっくりと)を使います。slow は形容詞なのでここでは使えません。
She solved the difficult problem .
動詞 solved のようすを説明するので副詞 easily(簡単に)を使います。easy は形容詞です。
He is a boy who always smiles.
名詞 boy を修飾するので形容詞 happy を使います。happily は副詞なので、名詞の前には置けません。
She answered every question .
動詞 answered のようすを説明するので副詞 correctly(正しく)を使います。correct は形容詞です。
That was a really story; I want to read it again.
名詞 story を修飾する形容詞が必要です。interesting は「(物事が)おもしろい」、interested は「(人が)興味を持っている」です。
The team arrived and prepared well for the game.
arrived を説明する副詞で意味が通るのは early(早く)です。lately は「最近」という意味で、「遅く」ではありません。
She spoke to the lost child and helped him find his mother.
動詞 spoke のようすを説明するので副詞 kindly(やさしく)を使います。kindness は名詞です。
He is a student who always finds smart solutions.
名詞 student を修飾するので形容詞 clever(賢い)を使います。最上級 cleverest には the が必要です。
The children played in the park all afternoon.
動詞 played のようすを説明するので副詞 happily(楽しそうに)を使います。happy は形容詞です。
The old man walked across the icy road.
動詞 walked のようすを説明するので副詞 carefully(注意深く)を使います。careless は「不注意な」という形容詞です。
This is a problem; nobody in our class solved it.
名詞 problem を修飾するので形容詞 difficult を使います。difficulty は「困難」という意味の名詞です。
I don't have money with me today.
money は数えられない名詞なので、量が多い少ないを表すときは much を使う。
There are students in the gym.
students は数えられる名詞の複数形なので、数を表す many を使います。much は数えられない名詞用です。
I eat apple every morning.
apple は母音の音で始まる語なので、a ではなく an を付けて an apple とします。
There is water left in the bottle.
water は数えられない名詞なので、「少しある」は a little で表します。a few は数えられる名詞に使います。
I have friends in this new city.
friends は数えられる名詞の複数形なので、「少しの」は a few を使います。a little は数えられない名詞用です。
How sugar do you want in your tea?
sugar は数えられない名詞なので、量をたずねるときは How much を使います。
We don't have time before the train leaves.
time(時間)は数えられない名詞なので、量を表す much を使います。many は数えられる名詞に使います。
How apples did you buy at the store?
apples は数えられる名詞の複数形なので、数をたずねる How many を使います。
There isn't juice in the bottle.
juice は数えられない名詞なので much を使います。数えられる名詞に使う many は入りません。
I need egg for this recipe.
egg は母音の音で始まる語なので、a ではなく an を付けて an egg とします。
Please give me glass of water.
water は数えられない名詞ですが、a glass of 〜 の形にすれば「コップ1杯の水」と数えられます。
I don't have rice left.
rice は数えられない名詞なので、量を表す much を使います。many は数えられる名詞に使う語です。
I have questions about today's homework.
questions は数えられる名詞の複数形なので a few を使います。a little は数えられない名詞に使います。
Please add salt to the soup before serving it.
salt は数えられない名詞なので、「少し」は a little で表します。a few は数えられる名詞用です。
I need to buy paper for tomorrow's art class.
paper は数えられない名詞なので、many や a few は使えません。some は数えられない名詞にも使えます。
How homework does your teacher give you each week?
homework は数えられない名詞なので、量をたずねるときは How much を使います。
Can I have cheese on my pasta, please?
cheese は数えられない名詞なので、many や a few は使えず some を使います。
There were cars in the parking lot; it was almost full.
cars は数えられる名詞で、ほぼ満車という内容から数が多いとわかるので many が正解です。
I have to Okinawa twice.
have been to 〜 で「〜へ行ったことがある」という経験を表します。twice と回数があるので経験の意味になります。
She has her homework already.
現在完了は has や have のあとに過去分詞を置くので finished です。already は「もう終えた」という完了を表します。
Have you eaten sushi before?
現在完了の疑問文で「今までに〜したことがあるか」と経験をたずねるので ever を使います。
We have lived here 2010.
2010 は始まりの時点を表すので since を使います。for は「三年間」のような期間の長さに使う語です。
He has known Tom ten years.
ten years は期間の長さなので for を使います。since は「2010年から」のような始まりの時点に使います。
I haven't read that book .
否定文で「まだ〜していない」という意味を表すのは yet です。already はふつう肯定文で使います。
I have seen such a beautiful sunset.
「一度も〜したことがない」という経験の打ち消しを表すのは never です。それだけで否定の意味になります。
He has arrived at the airport.
「ちょうど〜したところだ」という完了を表すのは just です。yet は疑問文や否定文で使います。
She has cleaned her whole room.
肯定文で「もう〜してしまった」という完了を表すのは already です。yet は否定文や疑問文で使います。
My uncle isn't here; he has to America.
have gone to 〜 は「〜へ行ってしまって今ここにいない」を表します。been だともう戻っている意味になります。
How long have you English?
How long と現在完了で「どのくらい続けているか」をたずねる文なので、過去分詞の studied を使います。
She has in Tokyo for three years.
for three years があり継続を表す現在完了なので、has のあとに過去分詞の lived を置きます。
I have my umbrella, so I need to buy a new one.
have のあとは過去分詞なので lost です。なくしてしまって今も手元にない、という状態を表します。
Have you anything since this morning?
since this morning があり現在完了の疑問文なので、eat の過去分詞である eaten を使います。
How long have you a member of this club?
How long have you been 〜 で「どのくらい〜であるか」をたずねます。be の過去分詞は been です。
She has this cake herself; she is very proud of it.
has のあとは過去分詞を置くので、make の過去分詞である made を使います。作り終えた完了を表します。
How long have you this bicycle?
have のあとは過去分詞を置き、have の過去分詞は had です。「どのくらい持っているか」という継続を表します。
a smart boy Ken is!
「なんて〜な…だろう」とおどろきを表す感嘆文です。うしろに a smart boy という〈形容詞+名詞〉のかたまりが続くときは What で始めます。How は形容詞だけのときに使います。
exciting this baseball game is!
うしろが exciting という形容詞だけなので、How で始める感嘆文になり How が正解。
a lovely day it is today!
a lovely day という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。How のあとに名詞は置けません。
fast she can run!
副詞 fast が続くので How で始めます。名詞がないので What は使えません。
a kind woman your mother is!
a kind woman という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。「なんてやさしいお母さんでしょう」の意味です。
clearly he speaks English!
副詞 clearly が続くので How で始めます。「なんてはっきりと英語を話すのでしょう」という意味です。
a beautiful voice she has!
a beautiful voice という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
delicious this ramen is!
形容詞 delicious だけが続くので How で始めます。名詞がないので What は使えません。
tall this new skyscraper is!
形容詞 tall だけが続くので How で始めます。「このビルはなんて高いのでしょう」という意味です。
a wonderful surprise this is for everyone here!
a wonderful surprise という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
beautifully she plays the violin!
副詞 beautifully が続くので How で始めます。「なんて美しくバイオリンを弾くのでしょう」の意味です。
an amazing idea you have about the project!
an amazing idea という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
a long trip it was to reach the top of the mountain!
a long trip という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。「なんて長い旅だったのでしょう」の意味です。
kindly she always speaks to young children!
副詞 kindly が続くので How で始めます。名詞がないので What は使えません。
bright the stars look in the clear winter sky!
形容詞 bright だけが続くので How で始めます。「星がなんて明るく見えるのでしょう」という意味です。
an interesting book you found in the old library!
an interesting book という「形容詞+名詞」が続くので What で始めます。
My father gave some money last week.
give A B(AにBを与える)の A は「〜に」にあたる目的語なので、目的格の me を使います。
Can you teach Japanese after school?
teach A B の A は「〜に」にあたる目的語なので、目的格の us を使います。we は主格なので入りません。
Please send an email when you arrive.
send A B(AにBを送る)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
My sister made a birthday cake.
make A B(AにBを作ってあげる)の A は目的格なので him です。himself は主語と同じ人を指すときにだけ使います。
The teacher showed an interesting picture.
show A B(AにBを見せる)の A は目的語なので、目的格の them を使います。
Will you tell the truth about it?
tell A B(AにBを話す)の A は目的語なので、目的格の her を使います。she は主格なので入りません。
My uncle bought a new bicycle for my birthday.
buy A B(AにBを買ってあげる)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
Can you write a short letter sometime?
write A B(Aに B を書く)の A は目的語なので、目的格の her を使います。
My aunt sent some cookies from her bakery.
send A B の A は「〜に」にあたる目的語なので、目的格の us を使います。our は所有格なので入りません。
My brother often reads a bedtime story at night.
read A B(AにBを読んであげる)の A は目的格なので her です。「彼女に寝る前のお話を読んであげる」という意味です。
Can you lend your dictionary for a few minutes?
lend A B(AにBを貸す)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
Tom's mother bought a new school bag for his birthday.
buy A B の A は目的語なので、目的格の him を使います。his は所有格なのでここでは使えません。
Can you pass the salt, please?
pass A B(AにBを渡す)の A は目的語なので、目的格の me を使います。
My father cooked a wonderful meal last Sunday.
cook A B(AにBを作る)の A は目的語なので、目的格の us を使います。we は主格なので入りません。
The librarian found a very interesting book.
「found + 人 + もの」の形で、動詞の後ろに置く「人」には目的格を使います。he は主格、his は所有格なので入れられません。
Did your aunt bring any presents from her trip?
bring の後ろの「〜に」にあたる目的語なので、目的格の you が入ります。おばさんの話なので himself も合いません。
We call Mike at school.
call A B(AをBと呼ぶ)の A は目的語なので、目的格の him を使います。he は主格なので入りません。
The teacher kept the students .
keep A B(AをBの状態に保つ)の B には形容詞が来ます。keep the students quiet で「生徒を静かにさせておく」です。
Music always makes me .
make A B(AをBにする)の B には形容詞が来ます。make me happy で「私を幸せな気持ちにする」です。
My friends call by my nickname.
call の目的語になるので目的格の me を使います。I は主格なので動詞のあとには置けません。
The long walk made the children .
make+人+形容詞で「人を〜の状態にする」。子どもをつかれた状態にしたので形容詞 tired。
We kept the windows during the storm.
keep A B の B には状態を表す語が来ます。closed は「閉められた状態」を表し、close は「近い」という別の意味です。
Please the door open while I carry these boxes.
「開けたままにしておく」は keep A open の形で表します。「箱を運ぶ間ドアを開けておいて」という意味です。
The cool weather makes me .
make A B の B には形容詞が来ます。sleepy は「眠い」という意味の形容詞です。
The loud noise kept me all night.
keep A B の B には形容詞が来ます。awake は「目が覚めている」という意味の形容詞です。
She found the math test very .
find A B(AをBだと思う)の B には形容詞が来ます。「数学のテストをとても難しいと思った」という意味です。
The funny story made everyone .
make A do(Aに〜させる)の形では動詞が原形になります。to laugh のように to は付けません。
We should keep the milk in the refrigerator.
keep A B の B には形容詞が来ます。keep the milk cold で「牛乳を冷たいままにしておく」です。
We named our new cat .
name A B は「AをBと名づける」という形で、あいだに前置詞は入れません。
The sad ending of the film made me .
make A do の形なので動詞は原形の cry になります。「その映画の悲しい結末が私を泣かせた」という意味です。
Please keep your voice in the library.
keep A B の B には形容詞が来ます。quiet は形容詞、quietly は副詞なので、ここでは quiet を使います。
Everyone calls this old professor because he is very wise.
call A B は「AをBと呼ぶ」という形で、前置詞は入れません。Sage は「賢者」という意味の語です。
is seven o'clock now.
時刻を言うときは主語に it を使います。この it は「それ」と訳さない特別な使い方です。
takes about an hour to get there.
It takes + 時間 で「(時間が)かかる」という意味を表します。主語には it を使います。
is very cold outside today.
天気や気温を言うときの主語は it を使います。この it は「それ」とは訳しません。
is about two kilometers from here to the station.
距離を言うときの主語も it です。It is 〜 from A to B で「AからBまで〜だ」という意味になります。
was sunny and warm yesterday.
天気を表す文の主語は it です。過去の天気を言うので It was となります。
gets dark very early in winter here.
明るさや天気を表す文の主語は it です。It gets dark で「暗くなる」という意味になります。
was raining heavily when we left the station.
天気を表す文の主語には it を使います。was raining の主語として It を置き、「雨が激しく降っていた」という意味になります。
takes about two hours to get to the station.
「〜するのに時間がかかる」は It takes 時間 to do の形で表します。この It は時間を表す主語で、日本語には訳しません。
How far is from your school to the library?
距離をたずねる文の主語には it を使います。How far is it from A to B? で「AからBまでどのくらいの距離ですか」です。
Was raining when you left the house?
天気を表す文の主語は it です。疑問文でも語順が変わるだけなので、Was it raining? のように it を使います。
Look, is getting dark outside.
明るさや暗さも天気と同じ扱いで、主語には it を使います。It is getting dark. で「暗くなってきている」という意味です。
is already past midnight, so we should go to bed.
時刻を表す文の主語には it を使います。It is past midnight. で「もう夜中の12時を過ぎている」という意味になります。
How long does take to fly from Tokyo to London?
所要時間は It takes 時間 to do の形で表します。疑問文でも does it take のように it を使います。
is about five minutes on foot from the station to the hotel.
距離や所要時間を表す文の主語には it を使います。「駅からホテルまで歩いて約5分です」という意味になります。
often snows a lot in Hokkaido during the winter.
snow(雪が降る)のような天気の動詞は主語に it を使います。It snows a lot. で「雪がたくさん降る」です。
I don't know how this machine.
how to 〜 で「どうやって〜するか」という意味になります。疑問詞のあとは to と動詞の原形を続けます。
Please tell me where next.
where to go で「次にどこへ行けばよいか」という意味になります。疑問詞のあとは to 不定詞にします。
I have no idea what her.
what to give で「何をあげたらよいか」という意味になります。疑問詞のあとは to と原形を続けます。
He didn't know when the party.
when to leave で「いつ出発すればよいか」という意味になります。疑問詞のあとは to 不定詞にします。
Can you show me how this dish?
how to cook で「どうやって作るか」という意味になり、show me のあとの目的語になります。
She didn't know to invite to the party.
invite の目的語にあたる人をたずねるので who を使います。who to invite で「誰を招待すればよいか」です。
I'm not sure to say at the meeting tomorrow.
say の目的語が必要なので「何を言えばよいか」を表す what が入ります。how では目的語が足りません。
Could you tell me which bus ?
which bus to take で「どのバスに乗ればよいか」を表します。疑問詞のまとまりのあとは to 不定詞にします。
She showed me to make sushi.
how to make sushi で「すしの作り方」という意味になります。方法をたずねるので how を使います。
Please tell me to put this box.
「どこに置けばよいか」と場所をたずねているので、場所を表す疑問詞 where を使います。where to put で「どこに置くべきか」という意味になります。
I couldn't decide to say next.
「次に何を言うか」と内容をたずねているので疑問詞 what。what to say で「何を言うべきか」。
I can't decide to buy my mother for her birthday.
buy の目的語が必要なので「何を買うか」を表す what が入ります。when や where では目的語が足りません。
I learned to play the guitar from a video online.
how to play the guitar で「ギターの弾き方」を表します。方法を学んだという意味なので how を使います。
We couldn't agree on to stay during the school trip.
「どこに泊まるか」と場所について話し合う場面なので where を使います。stay は泊まるという意味です。
She looks today because she didn't sleep well.
look のあとには補語として形容詞が来ます。look tired で「疲れているように見える」という意味です。
This cake tastes very . I want another piece.
taste のあとには形容詞が来ます。taste good で「おいしい味がする」です。well は副詞なのでここでは使えません。
Your plan sounds really ! Let's try it soon.
sound のあとには形容詞が来ます。sound great で「すばらしそうに聞こえる」という意味です。
I feel because I didn't eat anything today.
feel のあとには形容詞が来ます。feel hungry で「おなかがすいたと感じる」という意味です。
The flowers in this garden smell very .
smell のあとには形容詞が来ます。smell nice で「よいにおいがする」です。nicely は副詞なので使えません。
The baby asleep during the long car ride.
「眠りに落ちる」は fall asleep という決まった言い方です。become asleep や get asleep とは言いません。
This cake really sweet and good.
「甘くておいしい味がする」という内容なので tastes を使います。ケーキの味の話なので sounds や feels は合いません。
Your idea great! Let's try it.
考えや提案について「〜そうだ」と言うときは sound を使います。That sounds great! で「いいね」という意味です。
The sky darker as the storm approached.
空の見た目の変化を表すので looked(〜に見えた)を使います。「空が暗くなってきた」という意味です。
After the long run, my legs very heavy.
体で感じたことを表すので felt を使います。「足がとても重く感じた」という意味になります。
You are a student, ?
前が肯定文なので付加疑問は否定にします。are と主語 you を使って aren't you とします。
She can swim well, ?
can を使った肯定文なので、否定の can't と主語 she を使って can't she とします。
They went home early, ?
went と一般動詞の過去の肯定文なので、否定の didn't they でたずねます。
He doesn't like fish, ?
前が否定文なので付加疑問は肯定にします。doesn't に合わせて does he とします。
It was a nice day, ?
was を使った肯定文なので、否定の wasn't と主語の it を使って wasn't it とします。
We must leave now, ?
must を使った肯定文なので、否定の mustn't と主語 we を使って mustn't we とします。
That isn't your book, ?
前が否定文なので付加疑問は肯定にします。主語 That は it で受けて is it とします。
They will come to the party, ?
will を使った肯定文なので、否定の won't と主語 they を使って won't they とします。
Your sister studies math hard, ?
studies と一般動詞の肯定文なので、否定の doesn't と she で doesn't she とします。
Tom has never been to London, ?
never は「一度も〜ない」と否定の意味を持つので、付加疑問は肯定の has he とします。
Let's take a break, ?
Let's で始まる文の付加疑問は shall we を使い、「〜しませんか」と相手を誘う形になります。
She was cooking dinner at six, ?
was cooking と be動詞を使った肯定文なので、否定の wasn't と she で wasn't she とします。
You can play the guitar, ?
can を使った肯定文なので、否定の can't と主語 you を使って can't you とします。
I don't know where .
間接疑問では疑問詞のあとを主語と動詞の順にするので he lives です。does を使う疑問文の語順にはしません。
Do you know when starts?
間接疑問なので when のあとは主語と動詞の順になり、the game starts の形になります。does は不要です。
I wonder who that big cake.
who がそのまま主語になる間接疑問なので、あとに動詞 made を続けます。did make のような形にはしません。
Please tell me how to the city hall.
how のあとは主語と動詞の順になるので I can go です。do I go のような疑問文の語順にはしません。
Can you tell me what time ?
what time のあとは主語と動詞の順になるので it is now です。is it now という疑問文の語順にはしません。
I don't know why so late yesterday.
why のあとは主語と動詞の順になるので she came です。yesterday があるので動詞は過去形にします。
Do you know who the window?
who がそのまま主語になるので、あとに動詞 broke を続けます。did break のような形にはしません。
Do you know what for lunch?
what のあとは主語と動詞の順になるので she cooked です。did を使う疑問文の語順にはしません。
I have no idea how long to fix the car.
文の中に組みこまれた疑問(間接疑問)なので、ふつうの語順にもどして it will take とする。
She asked me which bus .
which bus のあとは主語と動詞の順になるので I should take です。should I take という語順にはしません。
Tell me when back from the trip.
when のあとは主語と動詞の順になり、旅行から戻った過去のことなので he came となります。
I don't know whether tomorrow.
whether は「〜かどうか」の意味で、あとは主語と動詞の順になるので it will rain です。
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